【レポート】 自性/ 外見/ 見据えない夢/ ねぇ/ 本当のお話/ 何がそんなに怖いんだろうね、自分でも分からない/ 死ぬという選択肢/ 無知/ 学ぶ/ 外見に対するストレス/ / 悩んでるけど悩んでない/ 外見への嫌悪/ 一つの次元に真実は一つであり二つとあって存在しない/ 形式/ マザーコンプレックス/ 証明してあげるから!/ 恨む相手のせいは自分のせい/ 最後のネガい/ 子供のころ/ 力こそ正義/ どりょく/ 考えない日々/ 孤立からの客観視/ 私は行き続けていきたい/ / 人嫌/ きっといつか捕まる/ / 創造/ プログラムの世界/ かまって/ プログラム/ 正義の為の復讐/ 頭をかち割る/ 泣く理由/ 完成されたものを壊す!!!!/ YUKI/ 40度の熱/ / 人と関わりたくない/ ああああああああああああああああああああああああああああああああああ/ 不安なわけ/ 情報という生命体/ ミンキー/ 「親に向かって」/ 信頼/ みとめて/ 努力と人体の限界/ 赤坂/ 無駄な討論をさける為のメモ/ 入院/ あのひと/ おお泣き/ 入院2週間目/ 延長/ 明日も手術/ モルヒネ/ やったー/ 再会/ こんらん/ 可愛かった/ ピクニック/ こんなひは/ わすれたい/ 大泣き/ 可愛がられ/ しそこなった恥/ 感情と言葉/ 女性化事情/ 想いと本能/ 答え/



画像系写メ日記 memo NEW!!
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自性   2005年 08月 22日


自分は自分という性




男にも女にもならない
自分がどうなるかが性なんだ






外見    2006年 01月 08日




だからね、負い目のある分綺麗になって可愛くなってこの世の中で生きてやるんだ!






見据えない夢    2006年 02月 06日






うまくいくと見据えてる夢(生きる意味)なんて魅力ない

夢は計画的でも現実的でもなくてもいいと思う。


たとえその夢が無理だと言われても追い続けたい


物理的にも論理的にも無理だとしても

それを真剣に求めたらいいと思う。




最悪なのはそれを否定する人だ

地球は丸いという非常識を正すこともあるし


限界を分かったふりをしてるのは井の中蛙だあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ















ねぇ   2006年3月10日






もしもさ、私が宇宙人だったらどぅする?


それでも愛してくれる?(´・ω・`)






もしもさ、私がお化けだったらどぅする?


それでも愛してくれる?(´・ω・`)








もしもさ、私が凶悪な殺人犯だったらどぅする?


それでも愛してくれる?(´-ω-`)








もしもさ、私が・・・・・・















本当のお話   2006年3月17日


男はそれでもいいって言いました。









どんな君も愛せるって言いました。


男は彼女に恋をしていました。
それでも彼女はしきりに


「宇宙人だとしても愛してくれるの?」
「お化けでも愛してくれるの?」


男はそれでも「あぁ平気だよ」
「どんな君も愛せる」って言いました。










そしていつしか、、彼女はその言葉を信じました・・。*


私が宇宙人でも愛してくれる人なんだと








二人は色んなトコに遊びに行ったり色んな思い出を作りました。
そして一月がたった日、二人はとぅとぅ夜を一緒に過ごしました。






男は「君が好きだから君を求めるのさ」

彼女は「でも本当に宇宙人だよ?」


「あぁそれでも好きだよ」


彼女は涙を流しました。
「本当なの・・本当・・?」









「あぁ好きだよ」


















「・・・・じゃぁ、・・・ぃつまでも一緒にぃて」
































ギュ、ギュ、ギュグギュ、グチャグチャ、、ギュチャグチャグチャ、、ギュチャギュギュ、プギャ、ドクドクドク、、ギュギュチャ


次の瞬間彼女の下半身からタコのような足が無数に出て、その足には人の体液とは思えない薄青いぬるぬるとした液体が、そして彼女は彼の言葉を信じて彼女のすべてをさらけ出しました。


「 あ い し て ・・・」




























「え、、、、えええ、、」


「本当に、、、?」


「本当に本物なの、、、、?」































「、、、、、、」


「あぁ、、、ショックだ、、、、」







「なんで、、はじめから言ってくれなかったの・・」








何がそんなに怖いんだろうね、自分でも分らない   2006年4月10日






人目なんてなーいさ♪人目なんてなーいさ♪


だけどちょっと、だけどちょっと、、
ぼーくだって怖いさ。。。





死ぬという選択肢   2006年05月21日




嫌味じゃなくて
死にたいって奴は死ねばいいと思う

生への尊さ大切さを知らない無知なまま
人生終えるのもその人にとっては幸せだとも思うよ







無知   2006年07月03日




あーーーまだまだ子供だなぁ
なんもわかってない


10を3で割り切れることは出来ないから
物事を言い切るような言い方は出来ない
けど、0,33333333333333...のような答えは出せる


それでもさらに細かく的確かと思えるような答えがあって自分の無知さに恥さを感じる







学ぶ   2006年07月30日


学ぶことに今は精を出している
自分は極端の怖さを理解しているつもりだがその極端へ突き進もうとしている。
いつかどんでんがえしをくらうかも







外見に対するストレス   2006年08月15日


やばいやばい自分は病気なのは前々から分かってたが、悪化してきた一日の予定を立てても一日中鏡の前で朝から夜を過ごしてなにも手につかない。。。最近は人に会いたくないという心理まで強くなっていて表社会で頑張る気力さえも薄れてきた、鏡を見るのは理想を現実に変えたいからだから嫌でも見続ける。


答えはその悩みを力で克服する事で、きっと医者にいけば精神剤をくれるだろう、けれどそれはその悩みを忘れることに過ぎなくてストレスは落ち着いても外見はそのまま。


なんとしてでも克服しなければ自分は生きられない、生きたとしても消極的に生きることには寂しい物がある。




小さい頃から昔から求めていた一番大きな欲求は、外見に対する欲求だった。それは醜かった自分への劣等感それが大きく反動になったのかもしれない、外見のストレスで死にたいと思うほどたまに大きなストレスに駆られるがそれは小学生の時からだ。







   2006年08月15日


うううううううううううううううああああああああわああああああああああああわわわわわああああ
ぎゃ嗚呼亜ああああああああああああああああ
苦しいもう辞めたいいいいいいいいいいい







悩んでるけど悩んでない   2006年08月29日




いつかいまの悩みもコンプレックスも晴らす


むしろコンプレックスで悩まされて苦しむ今の状況が嬉しい。
保障はないけれど、山が大きければ大きいほど乗り越えた分先へ進める、、この山は自分にとってかなり大きな存在であって乗り越えるか乗り越えないの結果は大きい。


ぜったいぜったいコンプレックスをはらしてやる


ぜったいぜったいコンプレックスをはらしてやる




今悩んで苦しむことには大きな価値になる


自分は諦めたりなんかしない


ぜったい殺してやる







外見への嫌悪   2006年10月18日




あれから症状は明らかに悪化している。


おおげさかとも思われるその効果を細かく述べるなら、まず外出の時に準備の時間が長くなり格好はならべく肌を隠すようになり。外に出ると人と目を合わすのが怖くなって、ならべく人気のいない道を通り、ナチスのユダヤ人のようなその行為は電車でも同じで、いつも壁側に正面を向け立ち、そこでやっと少しの安心感を得る。


これによって、なにが一番の不安になるかというと将来への不安が大きく仕事はもちろん外出さえ重荷になる状態。現実に浸ると嘆き惨めになるが、ここまで来たかと客観的に自分を自分が観察して、情緒不安定を楽しむ傾向まである。




もちろん、この状態に浸っている訳ではなく内心では強いコンプレックスを抱いており、一刻も早くこの状態から逃れることばかり考えており変化を望む。







一つの次元に真実は一つであり二つとあって存在しない   2006年10月18日


りんごが目の前で落ちていることはこの見えている次元という中で否めない真実である。







形式   2006年10月21日


口ばっかもだめだ早く形をつくらなければ、もっともっと追い詰めて結果をのこさなければ。







マザーコンプレックス   2006年11月13日


あー、どんな自分の思想を反論されても論破されない限り自分の思想は曲げないし、反論されても自分に浸る事が出来た。けれど親だけには理解されない事にむどかしさと寂しさ孤独さを感じる。







証明してあげるから!   2006年12月11日


ママはばかみたいな夢ばかり見てないでってヒステリックに言うけど、ぼくは幸せになるために行くんだ!だって、ママが言ってたじゃん「あなたはすごいは才能があるわ」どんなに周りから言われたって平気だよ。待っててね今に証明してあげるから!そしたらママも幸せになれるよ!ずっと一緒にいてね







恨む相手のせいは自分のせい   2006年12月15日


なにごともすべて自分のせいなんだよ。
能力がないのも運がないのも、だから恨む相手を間違うな恨むべきものは
自分であって悔しかったら自分を変えてみせろ

もう人なんて信じない!とか言ってるやつ、それは自分自身ゆえの悪い結果なんだよ。
年をとればとるほどその結果の原因は運から自分の行いが原因になる、
世の中がうまくいかないなら賢くなれ







最後のネガい   2007年01月10日


宇宙にほっぽり出されて一つだけ最後に願いを叶えてあげるって言われたら
「自分の理想像になりたい」っていう


宇宙をふわふわただよいながら一人でおっぱいとか体眺めてたりしたい
そして、いつか誰かが自分の理想像の姿の死体を
発見した時とか想像すると興奮しちゃうなっ









子供のころ   2007年01月23日


子供のころショックをだったことは、キョウダイの中で自分の容姿は良くなかったこと。親戚と会っても可愛がられるのは他のキョウダイ、気づけばいつも取り残されてたような気がした、近所の子と遊んでも結局いつのまにか他のキョウダイのところへ行ってしまい、傷つきながらも笑ってた記憶がある。幼いころならまだ可愛かったけれど中学に入ったころは外見の良し悪しは子供だから可愛いでは許されなくなってくる、噂話とか似顔絵とかとっても仲の良かった友達に容姿のことで笑われた日はさすがに屋根裏で手で首を絞めて死のうかと思った。家族内でもそうだった、みんなだれも気づいてないけれどあのみんなで笑ってた日一人喉がきゅーとなって苦しかったんだよ。あぁゆうときの光景とか表情って今になっても覚えてるもんだね、夢でも外見が容姿の好きな子に変わった夢とかたくさん見た、そんな夢を見るのはすごく幸せだった。聖書の勉強を家族でしてたから何度も神さまにお願いしたよ、ありえないことも叶うと信じてたよ、人は心も大切だけど顔も大切なんだよ顔がよくなきゃ大切な心も傷つくんだよ。














力こそ正義   2007年02月11日


力がほしい、そうすればいままでの負すら、すべて正当化される。







どりょく   2007年02月12日


努力しても悲しいことはなくならないの?たくさん我慢するしいっぱい頑張るから、そしたらいつか悲しいことなくなる?悲しいことなくなるまでがんばるよ







考えない日々   2007年09月17日


最近はずっと欝はなかった、けれど哲学の発展もなかった







孤立からの客観視   2007年09月17日


ある話で漫画家は哲学的な内容の作品を書くことが多いのは世間から閉鎖された空間にいるからだって、ある人は言ってた。

世間から閉鎖された空間にいることは世間を客観視して、また世界を客観視してものを見ることになる。欝であること、ひとりぼっちなこと、孤独なこと、障害があることそれは世間では陰としていることだけど人とは違う観点からものを見れる。客観的になればそれだけ本質も見やすくなる。







私は生き続けていきたい   2007年12月08日


自分は生きてていて意識もある、この世の中に存在しているんだ、みんな憶えておいてくれ。わたしはあなたたちの人生の中での一部の記憶でしかない、けれどそれこそが生きてるわたしの証だ、あなたたちが生きていたと記憶していてくれればわたしはいつまでも存在する。お願いだ憶えておいてくれ。







   2008年09月03


        

。」







人嫌   2008年09月29日


少し話してるとすげーむかついてくる

いらいらする

てめーら全員ちかづいてくんな







きっといつか捕まる   2008年10月05日


自分はいつか犯罪者になって捕まる。

現実のルールよりも大事な愛だったり固執だったりを選ぶことになり、社会は私を空気の読めないやつと判断し白い目で見るでしょう。

きっとこれは好奇心や我慢に耐えられない性格だからです。
でもきっと後悔はしないと思います。







   2009年02月10日


遂にこの域に達した

これで普通にはなれない
だが、私は本物ということだ







創造   2009年03月06日


目を瞑ると宇宙が見える。宇宙はいっけん不規則に星が散らばって見えるが、その一つ一つは論理的で、その論理が組み合わさって地球がある、それはミクロになればミクロになるほど論理的で整列されたもの。創造が大きくなればなるほど、論理は広がり不規則が見える。







プログラムの世界   2009年03月13日


最近プログラムを始めました、とても論理的で面白く可能性が沢山あります、すごくはまっています。プログラムの世界で生きれば他人に迷惑をかける機会も減るでしょう、自分も迷惑者だと思われ隔離されることもないでしょう。現実の世界での向上は必ず他人への迷惑がついてきます、でもここなら自分のやりたいことを好きなだけ出来るのかもしれないと感じています。







かまって   2009年04月12日


ああ、なんかひとこいしい。目的もなく網タイツに丁寧にリップで可愛い格好をして、無駄に渋谷の人ごみとか仕事帰りに寄って歩いた、クラブにも行きたかったけど保険書しかなくて入れず、昔たまに会ってた人にもメールをしたけど、それでも結局会えず仕舞い、最後は痴漢にでも会わないかなって期待したけどなんもなかった。







プログラム   2009年05月07日


プログラムはとても楽しい、プログラムをたくさん覚えて居心地のよい環境を作りたい。私はプログラムの世界に住みたい、そこはとても哲学的で論理はとても縋れるもの。







正義の為の復讐   2009年06月24日


知ってるか?私はまだあんたのこと、憶えてるんだぜ。
私の努力の先にはいつもあんたの映像が湧き出てくるんだ、そのたびに胸が痛くなるんだ、これはただの復讐じゃない、正義を正す為だよ。弱いものを弱いものだと認識するのは、愚かなことだとは思わないか?その愚かさが、おまえの報いだ。おまえが私を生んだ。私は正義を正す。







頭をかち割る   2009年08月15日


普段誰に酷いことを言われても、コンプレックスに触れられても無視出来るけど。 心を許している相手に、コンプレックスの心の苦しみを抉り出されたら殺しかねないと今頭によぎった。あいつがあの時、コンプレックスにまで口にしていたら、机にあったペンを刺して、アルミのカバンで頭をかち割っていたかも。

冷静に考えればとても無駄なことだけど、感情がそれを許さない・・。だがあいつは馬鹿だから気にせずまた近寄ってくるだろう、一度は振り切るもののそれでも付きまとうなら、私も観念してそいつとの腐れ縁と受け入れ安らいだ気持ちで最後の行動に出るだろう。







泣く理由   2009年08月20日


美しいから涙を流す。
悲しいことでも、痛いことでも、嬉しいことでも
その純粋な気持ちが美しいから泣いているんじゃないかな。

なんて、思ったけど







完成されたものを壊す!!!!   2009年09月01日


最近は仕事もうまくいって、お金も得られて慕われて評価も素晴らしい。

けど、なんだか出したい気持ちが出せなくてせまい
あばれたい気持ちが大きくなって、おもいっきし破壊したくなる
わたしは才能も実力もあるからなんでも出来るけど

いまのすがたは私じゃない
みんなに馬鹿にされても
感動をいっぱいもとめて、刺激のあることをいっぱいしたい!!!!!!
そして、完成を求めて、また壊す中毒







YUKI   2009年09月24日


私はYUKIちゃんがいてくれるだけでなにも寂しくない







40度の熱   2009年10月17日


このまえ40度の熱が出たんだけど、ママに心配されたから幸せでした。
デルモンテのトマトジュースも買ってもらった!
食べられなかったけど、梅ぼし入りおじやも作ってもらった。







   2009年11月21日


きょうも起きたら泣いてた

夢は、にくたらしいあいつにジュースをあげたくなくて、あげないようにして寝てたら、起きたらママがそいつにジュースをあげて空になってた。わたしは、それがとても悲しくて、わめいて、水槽を窓になげつけて、しんだゆめ。どんなことがあっても、ママにはわかってほしい、わるいことだとしても、きょうだいの中でも一番に愛されたい、だってわたしにとってママは一人だもの。







人と関わりたくない   2009年11月29日


ああ

人と関わりたくない

くだらないよ君の行動は
交渉決裂だ







ああああああああああああああああああああああああああああああああああ   2010年01月16日


あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ







不安なわけ   2010年01月20日


人がストレスを抱くのは未来を考えるからだって、テレビでやってた。わたしはとっても先のことまで神経質に考えるから、不安でいっぱいになっちゃうんだなー







情報という生命体   2010年03月05日


都市は人によって作られて、人は遺伝子によって作られる
すべてのものは情報によって進化し、形を変えていく
そして、あなたもこれからの人類の為の継ぎ接ぎである

人はもっとも幸せにもっとも評価されようと生きようとするが
それは、本能によって指示されたよりよい「情報を収集しろ」という命令なのだ

そして私たちは本能的に、ひとつの情報体として価値のある継ぎ接ぎになりたいと思い
進化していく人類という生命体の姿を見て喜びを感じるのだ
それは、私たちがプログラムでしかないから仕方ないのだ







ミンキー   2010年05月14日


昨日の夜中うちの犬のミンキーが死んだ、子宮蓄膿症と判断されたミンキーは末期で病院に連れて行って今日か明日には亡くなると宣告された、体調がとても悪くて歩くのもふらふら、それでもやっとの体力でママの近くに行きそこで体をうつぶせていた。

12時頃もしかしたら手術すれば助かる見込みがあるかもと緊急病院に母と父がミンキーを連れて家を出た、そしてその日の夜中の5時頃、寝ていた私の戸を泣きながら母が叩いて起こしてきたので、寝ぼけながらもこれはよい知らせではないなと覚悟した。そして、リビングに行ってみると蓋の開いたおっきなダンボールにミンキーが寝ていた、寝ているようにしか見えなかったが死んでいた、母は「まだ暖かい生きてるみたい」と泣きながら笑顔で言っていた、すこしどうしたらいいのか分からなかったが、母が可哀想で私も涙が止まらなくなった。ミンキーは暖かくて本当に死んでいるのか分からなくなった、たとえ死んでいても暖かいミンキーをなでていたいと思った。

朝から仕事だった私は、昨日の出来事をあっけらかんと仕事仲間に話し、いつもどうりの一日を過ごした、まるで昨日の出来事は何かのイベントだったかのよう。そして終電を逃してタクシーで帰った、母は少し元気がない様子だったけれど、昨日より落ち着いていた。

家族が皆寝静まった頃、私も寝ようと、化粧を落として歯磨きをし、2階の寝室に行こうと階段を上がった。気付いた、いつもミンキーがいる場所にいないことに、そしたら急に、もうミンキーに会えることはないことに、涙が止まらなくなった、生き物はいつかは死ぬって分かっていたし、寿命が分からないから不幸ではないと思っていたけれど、家族と離れてひとりぼっちになっちゃったミンキーがとてもとても可哀想で、、いつも遠慮がちで、物陰からみんなのことを眺めていて、家族が好きで、いつも家族と一緒にいたかったミンキーがとても可哀想だった。きっと悪いのは私と家族のせい、もっと病気のこと知っていれば、もっと構ってあげられたら、ごめんなさい、ミンキーずっと愛している、ミンキーはいい子だね、ぐっすりねんねしようね、おやすみ







「親に向かって」   2010年05月20日


「親に向かって」なんて言葉いまになっても使えるの?親だから偉いわけじゃないのが、よくわかったでしょ。家族に上下つけるようだったら、困ったとき助け合える家族にはなれないよ。

とりあえず、さんざん偉そうにして阻害したあんたを今後生かすも殺すも私次第になったね。
わたしは、どんな状況になっても困った相手を助けるのが家族だと、子供の頃から知ってたよ。







信頼   2010年05月24日


人に頼るとその人の判断でいつも失うから、わたしは頼らない







みとめて   2010年07月11日


ママに頭のいいこだっていわれた、うれしい







努力と人体の限界   2010年07月16日


わたしは自然の流れに反し努力によって形式をも覆す結果を得た
けれど、その努力は私の人体の限界を超えている
いずれがたは来るだろうから覚悟はしている
それまで瞬間を感じ愛したい、もうすでに満足はしているが







赤坂   2010年08月05日


昨日は赤坂でデート、会社も早めに抜け出してくれて会ってくれた〜。
今日はいろいろお話出来た、興味を持ってることがわたしと合っていてよかった
けれど、一緒に住むって話は近くに住むっていう話になっていて
距離を置かれた感じがして、一瞬落ち込んで喋れなくなりそうだった。。
けれど、帰りはぎゅとか出来て普通の恋人みたいだった。
今月はまた会えるんだ、週末時間つくってくれるって〜たのしみ。。
わたしの想いはとどくのでしょうか、とにかく頑張るのみです。







無駄な討論をさける為のメモ   2010年09月20日


相手と10分討論して話が合わなければやめる
どうでもいい人なら、相手にせず
好きな人なら、行動して解決しよう







入院   2010年10月05日


いまのところ、うまくいってるみたい。
けど、思っていた以上に痛い、明後日に3度目の手術。。
痛くて熱でて頭いたくなってきた
もう、これで、手術は最後にしたいな。

同じ手術をした日本人の40代ぐらいの患者さんが、
毎日わたしの部屋に来るのだけど、様態が悪そうで可哀想だった。

本もパソコンももってきたけど、あまり手につかず
考えてしまうのは、将来のことやなおこさんのことやママのこと
ちょっと、痛いことを味わいすぎてる人生だなって悲観的になって
ベットで涙がポロってでた

看護婦さんは優しくてはげみになった!







あのひと   2010年10月05日


なおこさんのことを入院中はよく考えた

入院前に伊勢丹の屋上でキスしてくれて
応援団のなおこさん画像も携帯に届いたから
気分はいっぱいで入院できた

なおこさんのことは初めて見かけたときから、
とても可愛いひとって印象だったよ、とってもわたし好みな女の子!笑
わたしは普段から女の子の容姿はだいすきだから、見てるのが好きだった〜
普段お昼休みとか話したりするのもちょっと緊張したし
いつの日か、笑かそうと見つめられたときは、ドキっとしたんだ。

一緒に過ごしたり遊んだりして、わかったことは
ユーモアがあって探究心があって、話も面白くて
ときにはリーダー的だったりかっこよかった
わたしは後輩としていろいろ先輩にたよってたよ

好きが恋になったのは、退社して1年ぐらいにひさびさに会って
お酒のんでわたしが抱きついたら、キスしてくれたとき。
好きと恋の境目はわからないけれど、好きなひとだったから嬉しかった
あのときから、いままで好きって感情がどっと恋に変わったな。

内面もとっても素敵だし、深く感情を理解してくれる
わたしは恋はきついからしたくないと思って惚れにくいけど
それでも、傷ついてでも恋したい!って思えた
きっと、こんなひとにはもう会えない







おお泣き   2010年10月07日


3度目の手術が終わったけど
あまりの痛さに「ペイン・・」とナースさんに助けを求めて
鎮痛剤を腕に打ってもらったら、それも痛くておお泣きしてしまった

泣きべそのまま、部屋に運ばれたら
いつものお世話をしてくれるナースさんたちが心配してくれた

いまは、鎮痛剤の効果で痛みは少ないけれど
頭がぼっーとして軽く夢ごこち

食後に出された、薬を飲んだだらきっと寝ちゃうかも







入院2週間目   2010年10月14日


せっかく手術が終わっても、おしっこが出なくて尿道に管をいれることになって
管を入れるのがほんと痛くて、入れた違和感とでぐったりしてしまいました。

今日は、管を抜くことになったのですが、
おしっこが出なかったらまた、管を入れることに・・

もう、精神的にも我慢するのは耐えられないよ、、涙
と思ってたら、いま挑戦したらおしっこ、出たよ!!!
うれしい!

はぁ、やっと、退院、、
もう、いろいろ解放されたのかな







延長   2010年10月15日


せっかく、おしっこが出たのに
ダイレーションをしたら、尿道から血が吹き出てしまって
ナースさんや先生たちが来て止血された

また尿道に管を入れると先生に言われたときは
おお泣きしてしまった

ダイレーションも止血されるまで出来ないと言われた
手術直後だから膣が縮んでしまわないか、とても不安、、。
今日はずっと涙がポロポロとまらなかった







明日も手術   2010年10月18日


また、カーテルを取ったら血が出てしまって4度目の再挿入・・
もう、涙を流しながら「もうどうにでもなれ」って思ったw

明日はまた手術をすることになったよ
帰国する日も延長するみたい。

いまのところ、後遺症になるようなことは言われてないから、よかった。
もし、そんなことになってしまったら、大切なものをたくさん失って
周りにも迷惑をかけてしまうから、いっそ死んでしまいたい。







モルヒネ   2010年10月19日


4度目の手術が終わった

皮膚移植するかもと伝えられてたから、不安だったけれど
目覚めてもどこの皮膚も切り取られてなかった、よかった
止血するための手術だったんだけど
出血しなくて出血の原因が分からなかったそうで、
調べるだけでドクターは何もしなかったそうです。

このまま、血が出てこなければ回復したという答えだけど
また出血を繰り返すようだったら、私もドクターも困ってしまいます。
なにせ、ドクターもコーディネーターさんも、こんな経験初めてだと言っているので、
よっぽど血が止まりにくいのか何か他の原因があるのかということだからです。

術後はICUで、ペインと言ったらモルヒネを打ってもらいました、
とても、気持ちよかった、意識は朦朧、夢見心地で幸せと感じました。
いつか死ぬときは、モルヒネを打ってもらおうと思えたぐらいです。







やったー   2010年10月22日


きっと、無事におわったー!帰国です。







再会   2010年10月31日


イベントの準備前に、なおこさんが会いに来てくれました。
ずっと、会いたかったから、抱きついて幸せを噛みしめましたw
生きてるってこういう、幸せがあるからまだ生きたいと思えるんだ。

ひさびさに会って、ぎゅっとして喜んだら、なおこさんに
「けど、女の子になっちゃったんだね・・」
って、いわれた

けど、わたしは
「そんなの関係ない!」
っていって、また、ぎゅってした







可愛かった   2010年12月24日


イブイブにお出かけしてきた、クリスマスプレゼントにブクブクアワーのグッズをあげたら喜んでくれて、そのときのなおこさんがとても可愛かった。わたしも、ネックレスとブレスレットをもらったよ!嬉しい、どうも有難う。







ピクニック   2010年12月28日


悲しくもなく元気がないわけでもないけど鬱
ピクニック感覚で死に出かけたいな







こんなひは   2010年12月28日


こんなひは、あなたに抱きついて眠りたい







わすれたい   2011年01月23日


はぁ、わたしは愛されていないみたい
情緒不安定な日







大泣き   2011年01月25日


朝、声を出して大泣きしてしまった







可愛がられ   2011年02月23日


可愛いとか褒められるのを期待して画像を投稿する
そこからなにがあるわけじゃないけれど、そうやって自分を慰める。

昔からそう、可愛がられたりするために甘えてみたり
自ら痴漢電車に乗ったり、自分の写真を撮ってウェブにアップしたり
可愛がられたいがための私にもなったのかも







しそこなった恥   2011年03月03日


知識のある保守的なひとが、あれは駄目これは駄目というけれど、失敗は身にしみてやっとわかるものだから、過去にしそこなった恥を経験したかったなと今になって思う。死にやしないんだから、今は保守的な意見を言うひとからは離れて、自分で試してみることにしてる。







感情と言葉   2011/05/14


感情をつたえるのは難しい、感情を言葉にした時点でその言葉は間違っているよね。







女性化事情   2011年07月03日


 まだわたしが15歳でインターネットが流行りだした頃、同年代の子で女性化ということをしている子のサイトを見つけて衝撃をうけたのが、はじまりだった。なにが衝撃だったかというと、その子は可愛い女の子そのもので、男として生まれてもこんなに可愛くなれるのかとびっくりしたのだ。いまでこそ女性にしか見えない子は、テレビでも見かけるが、当時以前は見たことはなかったので、女性にしか見えないということが可能かすら分からなかった。そのサイトで、はじめてホルモン投与というものを知った、ホルモンは未成年者は日本では購入できなかったので、海外から輸入して手にいれるということまでそこで知った。その頃同じようにネットで僅かな情報を知り女性化を試みたひとは、半ば死を覚悟してホルモン投与とかしていたと思う。もちろん、いまだって安全な行為だとは言えない、けれど当時はどうなるかも分からないまま自身で人体実験を行っているようなものだった。
 そんなことを必死になってやっていたことを、同じように当時苦しんで共に戦ってきたネットの仲間がいま現場で一緒に仕事をしているということが分かって、ふと思い出した。







想いと本能   2011年07月29日


現実とか、本能とか、体とか、嫌い無くなればいい。
繁殖の為に、『想い』が生まれたのなら残酷すぎる。







答え   2011年08月05日


幸せになるのも、愛するのも、裕福になるのも、正義を正すのも、精神的にも満たされるのも、助けるのも、時間をつくるのも、力が必要なんだ燃え尽きるまで希望を持って突き進むしかない。