【モカ レポート】自性/外見/性別にこだわらない/ホル辞めて半年/人の悩みは否定出来ない/ある人は空を飛べないという常識を覆した/ねぇ/本当のお話/何がそんなに怖いんだろうね、自分でも分からない/レズ/もしも目が見えなくなったら//ママ/喧嘩する意味/無知/学ぶ/どうしても怖くなって/外見に対するストレス//悩んでるけど悩んでない/10月18日/一つの次元に真実は一つであり二つとあって存在しない/宗教の真理は立証出来ない/マインドコントロール/人間のソース/独裁/形式/クッキー/マザーコンプレックス/知ったかぶりの大人たちへ/なんども言うようだが/哲学は宗教?/仮説の上の発見/知らなくて当然/死後の世界/証明してあげるから!//注意事項/変態を見るような目で見るがいいさ/恨む相手のせいは自分のせい/復讐と復讐のループ/最後のネガい/礼儀/子供のころ/力こそ正義/どりょく//考えない日々/孤立からの客観視/私は行き続けていきたい/


【性同一性障害(GID)関連】くまのフーのお話/MtF・FtM用語解説/性別は越えられないものか/








■Q,死ぬ前に、一つだけ聞きたいコトを聞けるとしたら何を聞く?
 ⇒[メールフォーム]にて回答お待ちしております。


 ⇒[result] 沢山の方から回答をいただきました。









自性   2005年 08月 22日


自分は自分という性




男にも女にもならない
自分がどうなるかが性なんだ


男が女になれる事(力)を知った今
自分は自分という性になると決めた






 外見    2006年 01月 08日




だからね、負い目のある分綺麗になって可愛くなってこの世の中で生きてやるんだ*






性別にこだわらない   2006年 03月 25日


私は大学院でカウンセリングも受けました。ガイドラインに乗りたかったって理由もありますが、自分の事を知りたかったのが1番の理由です。
結果、心理テストの結果も女性だったのですが自分で自分を認識する自覚性がはっきりしていないところから私は性同一性障害とは認められませんでした。

でも分かった事は病院ではその人の本当の性について審査するのではなくて、社会的にこの人は病人扱いした方が良いのか?ホルモン投与のガイドラインの許可を与えて後悔しないか?という事を考慮しつつ判断を下すという物でした。
だから逆に言ってしまうと脳の中を見て調べるんでもなくて医師の決断であって医者も本当のはっきりとした心の性別を見極める事が出来ないのです。その証拠にカウンセリング終了後に医師に「また何年か立って心に変化が出てくるかもしらなぃから、どぅしてもって思ったらまた来なさい」と言われました。



そして、まだこの世の中には医学では分かってない事もたくさんあります。
だから、医師が研究に研究をしても分からない性の事を自分がどんなに考えても本当の性なんて分からなくて 結局は女・男にこだわる事じゃなくて自分がどう生きるか

女っぽい男もいるし、男っぽい女もいます。性同一性障害ってものは医学が決めたもので本当のところのラインなんてまだ分からなくて、その診断で男だと診断されたから男でじゃなくちゃ生きていけないとかそんな事ないんです。
世間の目とかもぁります、自分は今女性として世に生きていますが。本当の自分の性とかにこだわらず自分のしたいように生きてぃます。だから、中性や自性という表現をしています。きっと女性よりですし男になりたいというよりも女になりたいという気持ちの方が強いでしょう。けど、もしも性同一性障害がはっきり分かって自分の本当の心の性が男だとしても今の生き方を辞めません。
そんな事は問題でもないからです。






ホル辞めてから半年    2006年 02月 05日




もぅ6ヶ月


辞めたらパスなんか出来ないと思ってた


そして色々覚悟して

最後の年として浴衣も着たし色々思い残した











あれからプレマリン一粒も飲んでなぃ生活だけど・・


変わった事といえば脂肪がちょっとへったぐらぃで
もしろパスに関しては精神的にも現実的にもあまり悩まなくなった


身長も生体も変化してなぃ*
将来までは分からないけど、もぅたぶん背も体もぁまり変化しなぃだろぅ
楽観的に言ってるんじゃなくて事実。
周りからは成長期にやってる事が結果ではなぃかと


でも結論、骨格は仕方なぃけれどホルでそこまでパスは左右されなぃと感じた。
ノーホルでパス出来てるも幾人か見てきたし、ホルしてても綺麗な人やパスできてる人は比較的努力してる人だと思う。






ホルがすべてじゃないし精神的にも体的にも副作用がなくて落ち着くと思う。






人の悩みは否定出来ない  2005年07月02日(土)





テーマにそって話し合うという某番組で
その日は『死』についての悩みがテーマで
ゲストに 武田鉄矢 さんなどな出演していて
テーマも大きいなりに大きく放映されていた。




その中でぁる少女が
『自殺したい』と悩みを話す・・




それに対して『寿命の決まった若い男性』が口を開く・・
「私はもぅ短い寿命しかなぃのに、そんなあなたのような体で自殺したいなんて言わないでください。私は生きたくても生きれないのですよ。」






そこで 武田鉄矢 も口を開き・・少女に
「死にたいなんて言うな」と言う。
それは金八先生で某生徒、健次郎に言った言葉と同じように


それで番組はその 武田鉄矢 さんや寿命のぁる男性の意見に区切りがつき
死にたいなどと言ってはいけないと流れで終わる。


−糸冬 了−










けれど、自分は今でもこの話がつっかかっる
そんなこと言ってもいいものなのか?


もしこと後、この少女が理解されないことに傷つき自殺してしまっても
・・その意見は正しいのだろぅか。
武田鉄矢さんの言ってること「死にたいなんて言うな」なんて言っていいのか。
そんなあなたのような体で自殺したいなんて言わないでください、なんて言っていいのか?




寿命がある男性の方が大きい悩みだとも言えないかもしれない
このあと少女が死んでしまったなら、その男性より短い人生だったと言える


悩みの大も小もないよ、比較しちゃぃけない。






この少女の悩みを否定するのではなく理解してあげてほしかった(´・ω・`)




どんな小さな悩みだとしても他人の悩みを否定しちゃぃけないと思う・・。








ある人は空を飛べないとぃう常識を覆した    2006年 02月 06日






うまくいくと見据えてる夢(生きる意味)なんて魅力なんてない


夢は計画的でも現実的でもなくてもいいと思う。




たとえその夢が無理だと言われても追い続けたい





物理的にも論理的にも無理だとしても


それを真剣に求めたらいいと思う。







最悪なのはそれを否定する人だ




地球は丸いという非常識を正すこともあるし


限界を分かったふりをしてるのは井の中蛙だあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ















ねぇ   2006年3月10日






もしもさ、私が宇宙人だったらどぅする?


それでも愛してくれる?(´・ω・`)






もしもさ、私がお化けだったらどぅする?


それでも愛してくれる?(´・ω・`)








もしもさ、私が凶悪な殺人犯だったらどぅする?


それでも愛してくれる?(´-ω-`)








もしもさ、私が・・・・・・















本当のお話   2006年3月17日


男はそれでもいいって言いました。









どんな君も愛せるって言いました。


男は彼女に恋をしていました。
それでも彼女はしきりに


「宇宙人だとしても愛してくれるの?」
「お化けでも愛してくれるの?」


男はそれでも「あぁ平気だよ」
「どんな君も愛せる」って言いました。










そしていつしか、、彼女はその言葉を信じました・・。*


私が宇宙人でも愛してくれる人なんだと








二人は色んなトコに遊びに行ったり色んな思い出を作りました。
そして一月がたった日、二人はとぅとぅ夜を一緒に過ごしました。






男は「君が好きだから君を求めるのさ」

彼女は「でも本当に宇宙人だよ?」


「あぁそれでも好きだよ」


彼女は涙を流しました。
「本当なの・・本当・・?」









「あぁ好きだよ」


















「・・・・じゃぁ、・・・ぃつまでも一緒にぃて」
































ギュ、ギュ、ギュグギュ、グチャグチャ、、ギュチャグチャグチャ、、ギュチャギュギュ、プギャ、ドクドクドク、、ギュギュチャ


次の瞬間彼女の下半身からタコのような足が無数に出て、その足には人の体液とは思えない薄青いぬるぬるとした液体が、そして彼女は彼の言葉を信じて彼女のすべてをさらけ出しました。


「 あ い し て ・・・」




























「え、、、、えええ、、」


「本当に、、、?」


「本当に本物なの、、、、?」































「、、、、、、」


「あぁ、、、ショックだ、、、、」







「なんで、、はじめから言ってくれなかったの・・」








何がそんなに怖いんだろうね、自分でも分らない   2006年4月10日






人目なんてなーいさ♪人目なんてなーいさ♪


だけどちょっと、だけどちょっと、、
ぼーくだって怖いさ。。。






レズ   2006年5月6日



ビアンの子と出会い系であってみた

見た目は普通の年下の妹みたいな女の子



あっちには気に入られて,やろうと思えば出来る空気にもなった
けど、探究心だけで生理的な興味は湧かずなにもしなかった><







ん〜・・可愛い子だったらいけたかな






けど、いけても続かないかな
やっぱり性癖が合わないと性欲求も満たされないからね






性癖を変えるのは容易じゃないね〜
でも、見た目が良ければいけなくもなぃと思う
社会的固定観念から言えばありえない話だけど、性対象の根本は”好み”ただそれだけだと思う






「もしも目が見えなくなったら」   2006年09月18日




自分以外の人間はトイレをしない人間だったら周囲は自分の事を毎日めんどくさいく汚い排出物を出す不幸者だと思うかもしれない。そして、いままで何とも思わなかったトイレをする自分が不幸どと思う。


それは周りが決めた不幸で、現に今毎日トイレをする貴方は不幸と感じていますか





   2006年05月21日




死にたいって奴は死ねばいいと思う

生への尊さ大切さを知らない無知なまま
人生終えるのもその人にとっては幸せだとも思うよ







ママ  2006年06月14日




親を殺して一緒に自分も死にたい


って泣きながら思った









それは憎しんで愛してるから


寂しいからずっと甘えたいから怖いから昔のママに甘えてた記憶が忘れられないから


このまえの殺人事件もそんな心理だったのかな・・なんて
親だから憎くてそしてどんなに愛されなくても愛されようとすがりたくなる







喧嘩する意味   2006年06月20日


人は大人になるにつれて子供の頃と比べ喧嘩もしなくなってくる、それは喧嘩をする意味目的を考えているから喧嘩をする事のメリット・デミリット踏まえているから理性的に無駄と判断し喧嘩もしなくなってくる。
けれど、そんな大人でも友人や夫婦・慣れている関係の人間とは喧嘩をします。


どんな理性的である大人でも友人や夫婦・慣れている関係の人間とは喧嘩をする人は多いです。


じゃあ、その慣れている関係の相手との喧嘩は意味のあるものなのか?
意地やプライド、正当性への主張の為だけの喧嘩も多々あるのではないでしょうか?





喧嘩だけじゃなくて冗談も些細な言葉も気を使わない関係であっても目的と意味を考えて、討論であってもお互い嫌な気持ちになってその意味以上の目的結果がないのならばそれは損だとは思いませんか?(´・ω・`)







無知   2006年07月03日




あーーーまだまだ子供だなぁ
なんもわかってない


10を3で割り切れることは出来ないから
物事を言い切るような言い方は出来ない
けど、0,33333333333333...のような答えは出せる


それでもさらに細かく的確かと思えるような答えがあって自分の無知さに恥さを感じる







学ぶ   2006年07月30日


学ぶことに今は精を出している
自分は極端の怖さを理解しているつもりだがその極端へ突き進もうとしている。
いつかどんでんがえしをくらうかも







どうしても怖くなって   2006年07月31日




布団から飛び起きてmixiに甘えた


うさこはここ一週間熱が出て39.6度も熱が出た。
ずっとベットにいるといろんなことを考える、いつもの30倍考える「こんな状態がもしこれから一生だったら死にたいな」って思った


もし病気になって動けなくなったらおしまい、もうのたれ苦しんでしななきゃならない、そのまえに準備しておきたい。いつかは死ぬ事故かもしれないし病気かもしれない、不意に自分の意思じゃないものなんかに殺されたくない。ちゃんと自分で死ぬ準備が出来て死ぬ日も計画的に決めてお世話になった人たちにあいさつをして着実と死が迫ってくる頃きっと安心感をいだくだろう。


それでも死後はどうなるかは分からず、もう二度とこんな思いはしたくないべく無を望むかもしれない。そしてその無さえにも恐怖を感じ、なんでこんな酷い状態に自分がいるのか悲しくなってくる。またベットで泣いた子供の頃から死の恐怖に震えていた、一人ぼっちは嫌だ







外見に対するストレス   2006年08月15日


やばいやばい自分は病気なのは前々から分かってたが、悪化してきた一日の予定を立てても一日中鏡の前で朝から夜を過ごしてなにも手につかない。。。最近は人に会いたくないという心理まで強くなっていて表社会で頑張る気力さえも薄れてきた、鏡を見るのは理想を現実に変えたいからだから嫌でも見続ける。


答えはその悩みを力で克服する事で、きっと医者にいけば精神剤をくれるだろう、けれどそれはその悩みを忘れることに過ぎなくてストレスは落ち着いても外見はそのまま。


なんとしてでも克服しなければ自分は生きられない、生きたとしても消極的に生きることには寂しい物がある。




小さい頃から昔から求めていた一番大きな欲求は、外見に対する欲求だった。それは醜かった自分への劣等感それが大きく反動になったのかもしれない、外見のストレスで死にたいと思うほどたまに大きなストレスに駆られるがそれは小学生の時からだ。







   2006年08月15日


うううううううううううううううああああああああわああああああああああああわわわわわああああ
ぎゃ嗚呼亜ああああああああああああああああ
苦しいもう辞めたいいいいいいいいいいい







悩んでるけど悩んでない   2006年08月29日




いつかいまの悩みもコンプレックスも晴らす


むしろコンプレックスで悩まされて苦しむ今の状況が嬉しい。
保障はないけれど、山が大きければ大きいほど乗り越えた分先へ進める、、この山は自分にとってかなり大きな存在であって乗り越えるか乗り越えないの結果は大きい。


ぜったいぜったいコンプレックスをはらしてやる


ぜったいぜったいコンプレックスをはらしてやる




今悩んで苦しむことには大きな価値になる


自分は諦めたりなんかしない


ぜったい殺してやる







10月18日   2006年10月18日




あれから症状は明らかに悪化している、はっきしいってニートの中のニートと呼ぶべき相応しい人格になっている。


おおげさかとも思われるその効果を細かく述べるなら、まず外出の時に準備の時間が長くなり格好はならべく肌を隠すように心理が動く。外に出ると人と目を合わすのが怖くならべく人気のいない道を通り、ナチスのユダヤ人のようなその行為は電車でも同じでいつも壁側に正面を向け立ちそこでやっと少しの安心感を得る。


これによって、なにが一番の不安になるかというと将来への不安が大きく仕事はもちろん外出さえ重荷になる状態。現実に浸ると嘆き惨めになるが、ここまで来たかと客観的に自分を自分が観察して情緒不安定を楽しむ傾向まである。




もちろん、この状態に浸っている訳ではなく内心では強いコンプレックスを抱いており、一刻も早くこの状態から逃れることばかり考えており変化を望む。おそらくここまでの人格障害は生まれながらにしてはじめてであろう、その行動結果心理をここに記録する。







一つの次元に真実は一つであり二つとあって存在しない   2006年10月18日


りんごが目の前で落ちていることはこの見えている次元という中で否めない真実である。







宗教の真理は立証出来ない   2006年10月18日




幼い頃からやっていた宗教活動から抜けた今、その真理を否定すべく学んだが神という存在はすべての理由になり否定することは無に等しく論破することが出来ない。


だが一つだけ言えるとしたら、ソクラテスのすべては疑える真理に基づき目の前にある物がない物だとしてもそれは否定出来ない、がしかし肯定も出来ない訳であって。




これと同じように宗教の真理に関してもいえば、神がいることは否定も出来ないがと同時に肯定の理由はどこにもなく。
この世の中マインドコントロールされたすべての事柄に肯定する理由はなにもない。







マインドコント−ル   2006年10月18日




小規模になれば拉致や宗教法人になるが


大規模といえばそれは国や世の中と呼べる。




常に人は箱に閉じ込められていてマインドコントロールされいる、監禁され洗脳された宗教信者である。







人間のソース   2006年10月18日



人という生き物は根本的同じプログラムの生き物で、心理学はその人間の根本的なプログラム構造を知ることが出来る。そんな心理学を学ぶ事が快感でたまらないこれは自分の性癖と呼べる、そして愛してやまないプログラム構造を時折試したくなるのも人の心理で


ナイフを愛してやまないナイフ少年がナイフを使ってみたくなる行為と似ている




あぁ人の心理を支配したくなる強い衝動にかられる。
調教やいじめ、マインドコントロールやってみたいいい((^ω^))







独裁   2006年10月20日


いや、出来る独裁者になる。マインドコントロールするのは私だ、たとえマインドコントロールされなくともいずれマインドコントロースに陥るだろう。そうならなくてはおかしい、すべては法則に従って結果がなるその答えが矛盾する。結論、自分は出来なくてはおかしいのだああああああああああああ






形式   2006年10月21日


口ばっかもだめだ早く形をつくらなければ、もっともっと追い詰めて結果をのこさなければ。







クッキー   2006年11月02日


あぁ、うちのワン子クッキーはちょっとメンヘラー。
たまに寂しくなりすぎちゃったり大雨の日とかは気がおかしくなっちゃって鳴きっぱなし狭いトコへ入ろうとしたり、ゲロ吐いたりゲロ食ったり、暗い部屋の隅に隠れたり結構昔から精神的に弱い子です(´・ω・`)


普段は全然呼んでも来ないし無愛想なのに




こうゆう日の夜は寝るまで一緒にいてあげてます。
自分の股に顔うずくめて来るのでそのまま、背なかなでなでずっとしてあげて話かけたりします。そうしてしばらくすると、体がヨロ・・っとなりスースーいびきかいて寝ちゃいます。


寝たあともしばらく一緒にいてあげてます。
ときどき、毎日家の中の生活幸せかなとか毎日同じドックフード食べて幸せかなぁと思います、だからたまに食べかけのパンとかあげてます。そんな犬の一生を考えてると感情輸入しすぎちゃって泣けてきます。けど、それも無知ゆえの幸福なのでしょうか。できるだけ、こうゆう時とか寝るまで付き合ってあげようと思います。ドックフードもいずれ高くておいしい奴を食べさせて毎日に楽しみを感じさせたい、そしてエンターテーメントやいつもと違う出来事を日々の生活に織り交ぜようと思います。


自分も子供の時、親に抱っこされて一緒に寝てくれた時の安心感は幸せだったし今も覚えています。短い繰り返しの人生、死ぬ時も抱っこしてずっと幸せな思いをさせてあげたいです。







マザーコンプレックス   2006年11月13日


あー、どんな自分の思想を反論されても論破されない限り自分の思想は曲げないし、反論されても自分に浸る事が出来た。けれど親だけには理解されない事にむどかしさと寂しさ孤独さを感じる、親は宗教信者であって哲学思想の自分の意見を反論され、論破はされないものの親に思想を理解されない。自分はマザーコンプレックスかも







知ったかぶりの大人たちへ   2006年11月19日


自分は若いかもしれないし無知かもしれないけど、知識や年や経験に物を言う大人はほんと痛々しいと思う・・と感情論で言ってみる。本質がないのに聞いただけの理解していない知識を偉そうに、呆れてそのあとの話はすべて肯定してしまったさぁ。まぁ自分が思っている本質をそれまた本質と言えないと発言する人がいるかもしれないが、それを論理的に論破されたら自分は素直に認めよう


とにかく言いたいのは、形や結果に拘って本質を見ていない大人がわんさかいてそんな大人に説教されてもなんの説得力もないよ。時間と余裕があれば本質を1から教えて論理的におかしい事を認めさせる事は出来るよ


っていう感情論理だけど。







なんども言うようだが   2006年11月20日


世の中の学は仮説だが、真実は確実に存在する。
そしてその真実に辿り付こうと前進している哲学は無意味じゃない。







哲学は宗教?   2006年11月25日


んーちょっとひさびさに納得させられくつがえされたかもしれない”哲学も一種の宗教なのか・・?”ただ人間の感じとれてるものに頼る事は見たままのものしか信じない事と一緒なのではないのか


何が本質でなにが幻想なのか分からなくなった。感覚ですら読み取れない。これが哲学を破棄する理由なのか?







仮説の上の発見   2006年11月26日


いや、哲学を考える事は無意味ではない
科学だって今も新しい発見を遂げて来てるし進化している
間違った仮説の積み重ねだとしても発見し前進しているのだ
哲学だって成果という物は見えにくいものの
仮説を組み立てていけば新しい法則を発見することは出来るはずだ
目が見えなくて目の前の正体が分からなくとも、仮説として飲み込んで上っていくことは可能だ


xとyの方程式だ。


反論しに行こう







知らなくて当然   2006年12月08日


人は何もしらなくて当然さ、当たり前に知ってなきゃいけない事なんてなんもない。常識だって知らなくたって当然、知って偉いことなんかない、知らないことゆえの知もあるし知る努力をしない分その力(時)を他にまわせることだって出来る。それすりゃ表裏一体、一長一短なんだ。


世の中は民族的だ、形にこだわることは本質を見落としがちがだ。







死後の世界   2006年12月08日


死後の世界は必ずしも予測出来ないものではないと思う、、


ふと、思った話なんだが。簡単に説明すると、人は生まれる前いやもっと前ビックバンといわれる何やらが起こった頃から世の中の法則ってものはあったと予測される。きっと光があたりある物質は照らされその照らされた反対側の面積は影に覆われただろう、表裏一体はどの世界にもある媒体にもゲームにも文章にも夢にも。そんな世の中の法則っていうものは死後の世界に続いていてもおかしくない







証明してあげるから!   2006年12月11日


ママはばかみたいな夢ばかり見てないでってヒステリックに言うけど、ぼくは幸せになるために行くんだ!だって、ママが言ってたじゃん「あなたはすごいは才能があるわ」どんなに周りから言われたって平気だよ。待っててね今に証明してあげるから!そしたらママも幸せになれるよ!ずっと一緒にいてね







  2006年12月11日


アガペーなんて存在しない、たとえ利益を得ようとしなくて行った親切でも行いたいという行為そのものが利益を得ようとしている。


けれど、固執した純粋な愛(夢)は美しいと思う。







注意事項   2006年12月14日


ここに書いてあることは信じちゃだめだよ?
ついでに、いくら偉そうな学者やぶ厚い本の内容も信じちゃだめだよ







変態を見るような目で見るがいいさ   2006年12月14日


おっかねーもんに立ち向かうふざけた奴は案外かっけー
ねじがぶっ飛んだ奴は好きだよ、嫌われることは光栄さ!!







恨む相手のせいは自分のせい   2006年12月15日


なにごともすべて自分のせいなんだよ。
能力がないのも運がないのも、だから恨む相手を間違うな恨むべきものは
自分であって悔しかったら自分を変えてみせろ

もう人なんて信じない!とか言ってるやつ、それは自分自身ゆえの悪い結果なんだよ。
年をとればとるほどその結果の原因は運から自分の行いが原因になる、
世の中がうまくいかないなら賢くなれ







復讐と復讐のループ   2006年12月31日


正義と思っていることが実は悪で
危害を加える者も復讐する者も同じで


嫌なことされて復習してやろうと思い
同時にあんな奴にはなりたくないと思うなら矛盾する。




そんな復讐と復讐のループを繰り返したくない


けれど力を付けなければいつまでたっても不当な扱いを受ける




復讐心は大きなエネルギーになる


人を傷つけずに力を得たい、たとえ無理でもならべく、、









最後のネガい   2007年01月10日


宇宙にほっぽり出されて一つだけ最後に願いを叶えてあげるって言われたら
「自分の理想像になりたい」っていう


そして宇宙をふわふわただよいながら一人でおっぱいとか体眺めてたり
いつか自分を発見してくれた時とか想像すると興奮しちゃうなっ*









礼儀   2007年01月21日


やっと分かりました、礼儀の本質とは「気遣う」ということ。
礼儀を守らない人を否定することは「気遣う」という本質からはずれていることを、




たとえ話
「レディーファーストは女性を優先するマナーというもので、女性が傲慢にふるまってよいものではない」
そんな、礼儀を守らないことに傲慢になってる人も多いのではないでしょうか?











子供のころ   2007年01月23日


子供のころショックをだったことは、キョウダイの中で自分の容姿は良くなかったこと。親戚と会っても可愛がられるのは他のキョウダイ、気づけばいつも取り残されてたような気がした、近所の子と遊んでも結局いつのまにか他のキョウダイのところへ行ってしまい、傷つきながらも笑ってた記憶がある。幼いころならまだ可愛かったけれど中学に入ったころは外見の良し悪しは子供だから可愛いでは許されなくなってくる、噂話とか似顔絵とかとっても仲の良かった友達に容姿のことで笑われた日はさすがに屋根裏で手で首を絞めて死のうかと思った。家族内でもそうだった、みんなだれも気づいてないけれどあのみんなで笑ってた日一人喉がきゅーとなって苦しかったんだよ。あぁゆうときの光景とか表情って今になっても覚えてるもんだね、夢でも外見が容姿の好きな子に変わった夢とかたくさん見た、そんな夢を見るのはすごく幸せだった。聖書の勉強を家族でしてたから何度も神さまにお願いしたよ、ありえないことも叶うと信じてたよ、人は心も大切だけど顔も大切なんだよ顔がよくなきゃ大切な心も傷つくんだよ。














力こそ正義   2007年02月11日


力がほしい、そうすればいままでのすべての負すら正当化される。
悪でも正義でもどちらでもいい、悪に勝つことも正義に勝つことも
結局はそれ以上の力がないと負ける。
力をつける、そしていままでの負を勝にしたい。
いまはまだ知識を追い越せない大人さえにも今の自分が正しいことを証明したい。




私があなたたちを傷つけてしまうのは、私の力が足りないから
私の能力が低い上に私があなたを敵にしてしまってるから。







どりょく   2007年02月12日


努力しても悲しいことはなくならないの?たくさん我慢するしいっぱい頑張るから、そしたらいつか悲しいことなくなる?悲しいことなくなるまでがんばるよ







   2007年03月27日


人間の力は大きく分けて”行動力”と”慎重さ”に分けられると思う。







考えない日々   2007年09月17日


最近がずっと欝はなかった、けれど哲学の発展もなかった







孤立からの客観視   2007年09月17日


ある話で漫画家は哲学的な内容の作品を書くことが多いのは世間から閉鎖された空間にいるからだって、ある人は言ってた。

世間から閉鎖された空間にいることは世間を客観視して、また世界を客観視してものを見ることになる。欝であること、ひとりぼっちなこと、孤独なこと、障害があることそれは世間では陰としていることだけど人とは違う観点からものを見れる。客観的になればそれだけ本質も見やすくなる。

現場に触れていない人間が現場で成功することさえ充分ありうる、本質を見抜く哲学を理解するということはそうゆうことなのでは。







私は生き続けていきたい   2007年12月08日


自分は生きてていて意識もある、この世の中に存在しているんだ、みんな憶えておいてくれ。わたしはあなたたちの人生の中での一部の記憶でしかない、けれどそれこそが生きてるわたしの証だ、わたしが生きていると自分自身で実感するなんてどうでもいい、あなたたちが生きていたと記憶していてくれればわたしはいつまでも存在する。お願いだ憶えておいてくれ。